順調に。
06/06/03 30GIRL.COMIC 第21話UP
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飛騨中山駅からは、ダイヤの絡みで、飛騨神岡駅に戻る。
神岡市街で採取のはしご車消火栓マンホは、マンホール@神岡町[&@飛騨中山駅]へ追記
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「駅」とか「マンホール」カテゴリーのバックナンバーが激重になってしまったので、こそこそカテゴリ細分化をしてた訳だが、
「旅行・地域」とかいう、”とりあえず、そのカテゴリーで”な分類も重かった。
ので細分化。
いや、バックナンバーを1pageで作るココログがアレなんですし、
それとは別に、2006/04 とかきっと重いぞ、とか。
まあ、ココログ様には、そんなことより、性能問題だけでも気にかけていただければ。
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奥飛騨温泉口駅
絵的に暗い。補正しようかとおもいつつそんな余裕は無い。
奥飛騨温泉郷とかロープウエイとか、「南へ」である。
地図的に見ると、北ではないが、どう見ても東である。
ま、この地から道は一旦南に向かう(その後東進)のでこう書くのが正しいか?

七福神。布袋。
待合室内。
左はISO-400で撮影。経費削減か証明照明とか点いてなく薄暗く。
右はISO-AUTOで撮影したら、ISO-250となっている。
線路の果て。モブログ記事は果て
駅に居たのは一桁ほど。鉄率高し。まあ今は、誰でもデジカメなんで、なにげに記念写真、という感じで撮っていても純鉄とは限りませんが。
朝寝すごしたせいで、クリアが簡単な神岡市街部(?)駅のみ終わって14時過ぎ。
なかなか困った状態である。
2006/05/01訪問
13:51~14:08撮影
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で、飛騨神岡駅で少し考えたが、再度歩くことにした。隣神岡大橋駅は訪問済なので、終着奥飛騨温泉口駅まで。
飛騨神岡駅から線路はトンネルに入っていて、迂回するに、川近くまで降りて街中を歩くか、山際を歩くかはきっと選択の余地があるのだろうが、ナビが、山際を歩けというので従う。
こういう場合ナビが怖いのは一見地元民しか歩きそうに見えない道を指示してくることで、実際見落として、「ルート外れ」指摘される。
分岐点まで戻って、「いいのか?ここ本当に入って?」な気配だが行ってみる。
結果、通り抜けは出来るのだが、アップダウンにやられる。ひざが。。
それは通り越して。
「ここに川が流れていた」
とてもそうには見ないところにあったので記録。(13:32)
「ちょっとまて」。
神岡大橋まで来たのでちょっと覗いてみる。
川左手が藤波八丁とかやらなんだが、歩く機会は当然無い、、んじゃ無くて、そもその山沿い選ばず、川に寄り切って歩けばよかったんじゃん、と今気が付く。
13:36
「がおろのみち」。面白そうに見えたが、入り口は鍵かかって閉鎖されていたと思う。
よくよく見ると、写真のようにものすごく危なげ。なのだが。
参照LINK:神岡鉄道・奥飛騨温泉口駅
によれば、2005年10月18日には歩けたようである。
完成は2004年10月のようだが?
13:40
神岡大橋を振り返る。
13:43
2006/05/01
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イヌカン@岐阜県神岡町(現飛騨市)。
神奈川県座間市に同一デザインです。
関連過去記事:フンは後始末を!@座間市
2006/05/01 13:27撮影
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モブログした記事は、神岡町(タイトル後付け)
2006/05/01 12:50撮影
神岡鉱山前駅でぼよよん、とした後、「歩くか」と考えて、飛騨神岡駅へ。
途中神岡町の市街にかすって。
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章がちょっと不明。-->旧建設省とコメントいただきました。
多分、神岡町<--新「飛騨市」とコメントいただきました。
国土交通省。
岐阜県章はこちらから。
http://www.chubu-net.co.jp/kenzai/kensyo/index.html
ということで何?
2006/05/01 12:42撮影
[2006/05/28訂正加筆]
[2006/05/30追記]
@飛騨中山駅。
飛騨中山駅は岐阜県飛騨市神岡町中山です。
で、旧神岡町とはまたあまり関係なく?旧建設省マンホール。
2006/05/01 14:51撮影
[2006/05/31追記]
@神岡市街
2006/05/01 15:32撮影
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神岡大橋駅は岐阜県飛騨市神岡町(旧神岡町)です。
[2006/05/28追記]章は飛騨市市章です。
デザインについては、
リンク: 神岡町のマンホール.
リンク: 飛騨総合ポータルサイト-観光データベース-.神岡町のイメージキャラクターである魚「ちんかぶ」をデザインしたマンホールである。
2006/05/01撮影「ちんかぶ」は飛騨市神岡町(旧吉城郡神岡町)の魚であるカジカのことです。
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「日めくりで駅めぐり」は広郷駅です。

「傾きかけたトタン屋根の小さな待合室がある」というかあったはずなんですが、訪問時には存在しませんでした。あったのは、写真右のような。。2005/08/02訪問
広郷駅 - Wikipedia
からして、2004/07にはまだ存在したはず。
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神岡鉄道車中です。モブログした、ほぼ同じ絵は神岡鉄道(タイトル後付)に。
右は撮影に失敗している、七福神な何たらですが。後で撮り直そうと思いつつ、結局その後一度も撮っていません。(w
2006/05/01 11:22~11:27撮影
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まあ、記事を作るのに激重だったりして、「保存」を押してから数分待たされたあげくに、エラーがどうしたで管理画面TOPに戻らなければならないことは良くあった、というか今でもあると思いますが。
そういう場合に、「保存」したはずの記事はどうなったかというと、
意外にちゃんと保存できてたり、
TOPページには反映できてないが、個別記事ページは出来てたり、
個別記事も出来ていないけど、管理画面の記事一覧にはちゃんとあったりしたわけです。
なわけで、「直前の操作に問題あり。TOP画面に戻れ」という、
(なんだよ、悪いのはこっちかよ)とも解釈可能なメッセージにもとりあえず素直に従ったりした訳ですが。
昨日あたりから、
「えーと。あの記事どうなちゃったかな..」(残ってねーよ)
と、それくらいの残らないなら、TOP画面に行くのはいやで、ブラウザ「戻る」で、残ってないかなあ..と探したい訳ですが。
新規作成時に、エラーとなった場合、ブラウザ「戻る」で、再度「保存」すると記事を2つ作ってくれたりすることがあるのが微妙なところ。
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リンク: (東京新聞20060508).
わたらせ渓谷鉄道
昨秋、一枚一万円で家族四人まで乗車可能な年間フリーパス券も販売した。群馬県在住で、沿線出身の医師は三月、鉄道の存続を願ってパス券千枚を個人で購入、関係者を喜ばせた。しかし、実売数は約三千九百枚と、目標の二割にも達せず、定期券利用者約六百人がパス券に切り替え、約二千万円の減収となるダブルパンチとなった。
やっぱりバクチは裏目に出た模様
関連過去記事:年1万円で乗り放題、わたらせ渓谷鉄道がフリーパス
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猪谷駅は富山県富山市(旧・細入村)猪谷です。
参照LINK:猪谷駅 - Wikipedia
マンホのデザインは、
リンク: マンホールのフタの話|富山県.
細入村の花「キク」と村花木「サザンカ」をあしらえ、中央に村章を配したデザインマンホールフタです。
消火栓| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
(30girl)
予定通り更新されています。
新製品広告モード4コマバスタオルリリさん。
oidaki.comの方にも6月になったら更新が掛かるかもしれませんね。
次回は、
06/05/31 30GIRL.COMIC 第21話UP
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いつぞやのココログバージョンアップの時から、ベーシックでもマイフォトが使えるということで、アップロードした写真はほとんど(w、マイフォトにぶち込んでますが、マンホール物が100枚を超えました。
2006/03/18以降となっています。
で、並べて見ていると、
それ以前はどうした、とか
絵的にどうにかしたいものが一杯、とか
ありますが、きっとしばらく手をつけられません(w
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千里駅ですが。
まったく記憶がありません。
越中八尾駅だと、書いてはいないが記憶していることはある(きっと忘れるが)、訳ですが、千里駅に関する記憶が引っ張り出せません。
駅前はまったくもって「ここはどこ?」ですし、駅舎内はかすかに記憶はあるが、この絵を見ても見たことあるんだか無いんだかな世界ですね。
これはもう当初予定では猪谷駅まで直行する予定が、寝過ごした為に急遽出来た時間上訪問することが出来るようになっただけ、という事。
それと、どっかでもう一度しくじればその日のスケジュールにとって致命傷ということがわかっているので、「とりあえず撮っておけ」な訳です。困ったもんだ。
しかしまあ、それを言えば通過写真に記憶があるのも珍しいわけで。
唯一覚えているのが左の「速星駅」で、これを見ると千里駅を思い出すかもしれない。
そんな記憶が何も残っていない駅なのに、なぜだか滞在時モブログしてますね。==>千里駅(タイトルは後付)。何を考えていたか謎です。
2006/05/01訪問
10:38~10:45撮影
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「やつお」「おすい」
デザインは
リンク: マンホールのフタの話|富山県.
中央に八尾町の「町章」を配し、その四方に町花である「ツバキ」を表現してあります。
町章付き消火栓| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
良い駅舎ではないか、とは撮影した時じゃなく、公開しようとした瞬間に思ってますが。
の割りには、絵的になんか失敗している気配も感じたので、補正を入れたり入れなかったり。
可能な限り手は入れたいものだ、と思わないでもないが、ココログ重すぎ、でそんな気になれんとかいうのを言い訳として、基本的に手を入れない。
ところで、駅名は「えっちゅうやつお」と読むですが、アップロードしたファイルの名称は見事に間違っています。
北陸新幹線ネタですが。
現北陸本線沿線というか、北陸新幹線の駅が出来る沿線市町村が"期待"するのはわかるんですが、どうなんですかね、高山本線沿線では。
JR西は北陸新幹線営業開始したら、高山本線、手放したいんではないかな、とかが気になります。
2006/05/01訪問
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富山駅。なんかこれしか絵を残していません。
何を考えていたのでしょう?
しかも撮影時刻09:10です。
朝の貴重な数時間を何してたのでしょう?
ということで、2006/05/01撮影分に入ります。
前日、魚津から西進する間の駅は、すでに薄暗くて撮影不可。
富山駅に着いたらすでに暗い、ということで駅写真は撮らず宿へ。
宿までのルートをナビらせると、なんか記憶と違う駅から少し違う位置を示す。
その移動の間にマンホ写真とか撮って見たわけですが。
[[[左は富山の薬売りonポスト、です。
こういう写真を集め始めたら、「飾りポスト趣味」というのかもしれません、ということで、
リンク: Diario: 3月16日 嗚呼日本海.
にトラックバック。]]]
ホテル前まで着いて、「なんかよさげなホテルだが」と。
ちょっと考えて、「地鉄」系の宿と、「名鉄」系の宿を間違えて予約した気配。地鉄系の宿ってどんなんだか判りませんが。
で何してたかというと寝過ごした以外の何者でもありませんが。
よりによって日程が一番タイトなど本命のこの日に。
[[[左は駅のどこか忘れたけど、"四角"、チューリップですね]]]
で、寝過ごしたら、ダイヤの一番薄い所にあわせるしかなくて、結構開き直ってホテルでのんびり構えていたような気がする。
当然日程の再調整作業はありましたが。
で、のんびり構えすぎて、あたふたして駅に向かったので絵があまり無いんです多分。
2006/05/01 09:10~09:18撮影
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富山駅は富山県富山市だとおもいます。流石に。
@富山駅といっても純駅まえでなく、駅近辺です。
「とやまおすい」さらにその中にあるのは、「○下水」か?
デザインは、富山市の草花「あざみ」。
市内中心部の浜黒崎処理区で使われているそうです。
参照LINK:マンホールのフタの話|富山県
同単色バージョン
「富山市水道局」。
「富山市水道局」
デザインについては
リンク: no name. | 海山雪花<マンホール.BLOG>.
富山湾と立山と、雪の結晶とアザミの花。
「消火栓」「富山市」「駐車禁止」。
NTT。微妙に色は合わせています。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
魚津駅は富山県魚津市です。
中央は魚津市市章ですが、市章的には右が上です。
回転すると、変に歪むのでそのまま。
周囲は、市の花「かのこゆり」の模様。
マンホールではありませんが、こちらは市の花木「つつじ」?
「汚水」
参照LINK:魚津市概要
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黒部市から、こども110番。
こども110番看板って、意外と子供の視点より少し高い気もしますが、ここでは足元にもあって、安心です(?)
2006/04/30 16:39撮影

キャラは、富山県警察のシンボルマスコット、「立山くん」です。
参照LINK:富山県警察シンボルマスコットの「立山くん」です。|富山県警察
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なんかTOP絵更新されています。
INFORMATIONによれば、06/05/17だそうですが、それって何時?
といいたくなる気もしますがえーと。
みてなかったっけ?ここ2~3日?
とりあえず次回は、
06/05/24 TOP絵更新
だそうです。
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「日めくりで駅めぐり」は分線駅です。
2005/08/01訪問
撮影時刻17:52
訪問時、モブログ投稿した記事は、板切れ駅(笑)
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終点、宇奈月温泉駅。
自分としては珍しく(?)バスで前を通過したことがある駅。
そのとき(何時?)にいつか機会があれば、と思っていたのでようやく。


果て。黒部峡谷鉄道見えています。
2006/04/30訪問
撮影時刻15:46~15:57
宇奈月温泉駅でのマンホは、マンホール@音沢駅&栃屋駅&宇奈月温泉駅に。
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音沢駅は、黒部市宇奈月町内山です。
うーん。黒部市は、2006/03/31に宇奈月町と合併して新黒部市となっています。
旧宇奈月町ですよね。
中央は宇奈月町町章でよいですが、
「内山・音沢」とまで書いているところが謎です。
「下水道」
撮影時刻14:48
栃屋駅は黒部市宇奈月町栃屋です。
ということで、「農下水」「宇奈月町章」「栃屋」です。
宇奈月町は字毎に違うマンホだったのだろうか?
こちらは、ま、ついでです。
「おすい」
撮影時刻15:19
宇奈月温泉駅は黒部市宇奈月温泉です。
黒部市宇奈月町宇奈月温泉というくどめな地名ではないよう。
「宇奈月町章」「下水道」
撮影時刻15:48
参照LINK:マンホールのフタの話|富山県
旧宇奈月町にデザインマンホは無かった気配?
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音沢駅です。次は終点、宇奈月温泉駅です。
いやまあ、乗りつぶしの意味合いで、宇奈月温泉駅まで行ってしまうつもりだったが、
「富山地鉄の駅、すごすぎる!」といった感じで、途中下車するべ、と。
写っている範囲では、東三日市駅とかいいんじゃないかな?(何が?)
左手のそれ(何?)を気にしてみた写真。
ホームあったとか言わないですよね?と。
左:駅出口から宇奈月温泉駅方面を。
右:ホーム端側から、同方向を。
右が、04/30のモブログ写真にほぼ同一。
駅名標を二つ並べてみました。
「○○かさ」です。黄色の部分、この絵では読めません。
記憶しないのだから、記録の為に、寄って撮っておけ、といつも後から思うわけですが、いつも面倒なので撮りません。
困ったものだ。
2006/04/30訪問
撮影時刻14:47~14:53
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若栗駅
14:33
栃屋駅
14:34
浦山駅
14:37
この間に下立口駅があるようだが撮れていない。
参考LINK:下立口駅-区間全駅 富山地方鉄道本線 電鉄黒部-宇奈月温泉間 その9

下立駅
14:40
2006/04/30通過
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電鉄黒部駅に降りたのは、単に来た列車が電鉄黒部駅止まりだったからですが。
新魚津駅で電鉄黒部までの切符を買ってと。有人改札だったのですが、「これは黒部まで?」と確認されたのはどういう意味だったのだろうか?
妙に高い料金であったとは思うが、そもそも富山地方鉄道、安い運賃体系では無い、と思う。
駅舎内にコインロッカーがあったので、荷物を入れて身軽に。
しかし、あまり使われていない雰囲気のするロッカー。料金を入れてロックが、、出来ないちとまて。
ロックを2度3度トライしてなんとか成功。
ところで、電鉄黒部駅、一部の駅舎趣味者にとってなかなか感動物の駅舎という気がしないでもなく。
外観じゃなくて駅舎内部だよね~と思いつつ、内部を撮った絵が残っていないとはどういうことか。
なんつうか、人が居るので撮影を遠慮、とかしてたら出発時刻、となったような。
2006/04/30訪問
14:06~14:21
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電鉄黒部駅は富山県黒部市です。
黒部川に鮎?
中央は市の花「ゆり」らしく。
て、黒部市・宇奈月町合併後の新黒部市の花は、サクラです。
参照LINK:
黒部市・宇奈月町合併協議会
市の概要→アラカルト(もくじ)(旧黒部市ホームページ)
「KUROBE」「下水道」
同一デザイン、小サイズ。中央は○汚
これは、、単なる○?
2006/04/3014:05~14:11撮影
鮮明な画像は、no name. | 色違いを探せ<マンホール.BLOG> に。
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北陸本線を西に進んで、意外と微妙に時間余るぞ初日。
ということで、寄り道に氷見線、とか考えるとそれは結構無理なので、目をつけたのは富山地鉄。
携帯で地図引っ張り出して、黒部駅より魚津駅が近いな、ということで。JR魚津駅。
一応魚津駅改札を出てから新魚津駅に行くには?と考えるが、そこに見えているにもかかわらず直接いくことは出来ずに地下道経由して、新魚津駅。不便だ。
魚津駅 - Wikipediaによれば、
昔は、富山地方鉄道魚津停車場(現新魚津駅)と現在のJR魚津駅が一つの駅になっていたが、現在は切り離され、跨線橋の骨組みの一部が残されている。
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リンク: お知らせココログ: 現在ココログにアクセスしづらい状態が発生しています。.
現在ココログベーシック・プラス・プロにおいて、高負荷 時間帯である21時~25時の間、ココログ管理画面へのアクセス 及び管理画面の各種操作がしづらい状態が発生しています。 お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、上記時間帯を 避けてのご利用をお願い致します。
みんなが高負荷時間帯避けてくれることを期待して、今日もその時間帯に更新を掛ける奴。
日めくりネタは可能なら24時台に更新したいのだよな。
..フリーに行けって含みあるかなあ?
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魚津駅。蜃気楼、ほたるいか、埋没林。
13:47
魚津駅->新魚津駅地下通路。たてもん。
13:49
魚津駅前のポストの上にも。
13:48
2006/04/30撮影
参考LINK:
魚津市 たてもん祭り
魚津埋没林|豆知識~埋没林
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リンク: SUPPOCO CYBER★GUEST HOUSE | お詫び.
最近 30girlの更新の先行きを お知らせできておりません。
でまあそれはそれですが、
「原作者け病のため(略)」
って、それは岩崎さん、ネタ的にはご自身を指しているのでしょうけど、
原作者というとカワイさん、ととりあえず思ってしまう気のせい。
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記事数1804(+170)
利用中ディスク容量:194.2メガバイト[+56.5] (9.71%)[+2.82%]
月間記事数推移
35->45->43->66->43->47->48->40->59->35->47->65->47->66->51->76->87->99->86->85->125->90->53->115->170
なんか、「使い切れない容量」でもなくなってきた気配。
----
久々に、「大変込み合っています」をみた。
そろそろ「ココログからのお知らせ」に何か書いてもらえるかな。わくわく。
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なんか、以前の予定の更新日は過ぎたような気がしますが、
INFORMATION欄空白のままです。
日立ブライアント(違います)のなんとか方針が、日立空調とは違う方向に行ってしまったのではないことを願う。
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中土駅近辺では、下水道系マンホールは見つからず、「情報」マンホです。
章は、国土交通省のシンボルマーク、というのは、
C+=1: マンホール/芝川町
の記述から、です。
2006/04/30 11:46撮影
中土駅は長野県小谷村のようです。
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丸・おすい・多色・「風景(摂津峡の春)には、花(ウノハナ)と木(ケヤキ)」
小丸・しきりべん・多色・「キャラクタ(タコ(?))」
2004.0625 下を向いてあるくのさ
ponkan@ch.kitaguni.tv ponkanさん(22)
「キャラクタ(タコ(?))」-->「キャラクタ(すいぞうくん)
参照LINK:トピックス(高槻市水道部)
鼻の長い、、ゾウ??
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糸魚川駅は新潟県糸魚川市です。平成17年合併前は旧糸魚川市でしょう、流石に。
で、新糸魚川市はすでに新しい市章を決定しています。
参照LINK:
糸魚川市はこんなまち
市の市章
ということで、旧糸魚川市章を探すと
参照LINK:市町村旗・章リスト - 新潟県
新市の木とかは未確定??わからんけど
糸魚川市 - Wikipediaは市の花 ウメ
マンホールのふたにも顔があるは市の木、ウメ
としています。新市の花で旧市の木?
ということで、糸魚川市マンホ。旧市の木?梅。旧糸魚川市章。
カラーと単色。
2006/04/30 10:32~10:34撮影
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直江津駅です。
「ナオエツ,ナオエツ,キクチナオエツ」という一部の人向けギャグ(?)を一応書いておいて...
直江津駅は、上越市です。。。。ちょっと「え~」という感じで。合併(1971)前は直江津市ということでちょっと落ち着きます。(何が?)
デザインについては、
リンク: マンホールのふたにも顔がある.
高田公園の白鳥と
黒鳥を中央に、サクラとハス
をデザイン。
カラーバージョン(&おすいます)な、
リンク: Kick It Now ! コクチョウハクチョウマンホール。.にトラックバック。
2006/04/30撮影
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下車したらマンホールです。
柿崎駅は上越市柿崎区と来ました。区でしたか。
合併前は柿崎町ですね。
と、「かきざき」マンホ。
「かきざき」「おすい」です。
もう少し愛情の感じられる絵を撮れと言う気もしますが。。
まあ、きれいな絵は、
マンホールのふたにも顔がある
に上越地方市町村のカラーマンホ一覧があるので、そちらを参照してくだされ。
それによれは、
周囲に、町の花ハマナス、米山をバックに海に浮かぶヨット
のようです。
2006/04/30撮影
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平成十八年
2006/04/30購入

平成十七年物も購入していてそれはそれで記事にしてたりするけど、中身違いますな。
2005/05/08購入
ここからGWネタですが。
04/30朝。東京駅から上越新幹線へ。
一応指定席は抑えていて。
が、乗ってから気が付いているけど、「ここってグリーン?」
しかも最前列席で、前にテーブル無し。。
窓口購入でなく、自動券売機での購入なんで、自分で席まで指定してるんだよなあ。。
ちょっとお間抜け。
なんで、そのときは空席だった、隣の席に置いて撮影してます。
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近来ココログ管理画面激重で、まともに記事更新すら出来なかったりするですが、「ココログからのお知らせ」あたりに何も書かれていないということは、ココログ的には何も問題ないか、ココログ的には普通の事、だということですね、きっと。
いやまあ、気分的には、「ココログ的には普通の事」なんですが、作成しようとする記事数が多いとさすがに疲れてくるだけです、はい。
[追記]
で、この投稿は、
502 Proxy Error
になったけど上手く行っているかのように見えます。
で、投稿時刻は00:33になっているけど、この追記をするために編集画面に入れたのは00:41です、と。
[追記2]
2度目はきれいに。00:47です。--5分くらい待つのか。
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玉川村駅は、茨城県常陸大宮市です。合併前は、玉川村、、では戻りすぎで、大宮町なんだそうですが。
という話は、
ちきページ>駅のデータベース>(JR東日本)玉川村
を参照させていただいてますm(__)m。
という話は面白いのですが、マンホ的に、○雨ですがな。
どこのマンホでもよさげな。
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ちょっと見た目変える。
「何だ、CSSいじれるようになっていたのか>ココログBasic 」と今頃気がついたせいだが。
だだし、きっと正しくは、
いじれるようになることはその時点で知っていたが、いじる気ないし、興味ない、
と、速攻で忘れ去った、のだとおもう。
変えてよくなったかは微妙で、
「よくならないなら変えない方が良い」
という論理に気持ち的に負けそう。
が、その論理は元に戻そうとしても同様に働くので、変えた以上、このままの可能性高し。
..どっか気にいらないところ発生しなければ。
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山方宿駅は茨城県常陸大宮市です。
合併前は山方町であろうということで。
山方町公式ホームページは「移転しました」ページが残っていて、そこに山方町章が掲載されている、と。
ということで、山方町章付き消火栓です。
参照LINK:山方町
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上小川駅は茨城県大子町です。ふむ。
大子町マンホってこちら->MANHALE photosにあったりします。
って、駅近くでそれらしいものを見つけられなかったのでね。
左は、土合駅地下ホームで見たものと実は同じです。
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常陸鴻巣駅です。
ま、今時のこういう駅なので、半分以上は"駅"じゃない、、
ってなんか"待合室"空間変に広いな。何かあったのだろうか?
駅舎無し駅ならまだしも、この駅舎で、駅前が大通りに続く道でも無くこれっていうのは意表。
ホーム風景
2006/04/09訪問
^
常陸鴻巣駅でのマンホール系はマンホール@中菅谷駅(&常陸鴻巣駅)に追記
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静駅/ホーム風景。
元2面2線の跡。
駅前
009と通し番号が打ってあったのか。そうか。って他の駅で未確認ですが、というか見たことないけど。
2006/04/09訪問
さいきさんのsiteでは旧駅舎も掲載されている-->水郡線・静駅
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静駅は茨城県那珂市です。
きっと合併前は瓜連町です。
瓜連町/ロマンロードへの誘いのキャッシュが残っていたので、そこから引用。
水戸と郡山を結ぶ水郡線に乗っていく「瓜連町」。
町には瓜連駅と静駅の2つの駅があり、水戸駅から瓜連駅まで30分、静駅へは35分で到着します。
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赤塚駅は、茨城県水戸市です。
「水戸市の紋章」(参照LINK:水戸市の紋章)
「水戸市の木・梅」(参照LINK:水戸市のデータ)
モノクロバージョンの、読書発電所: 茨城県のマンホ にトラックバック。
2006/04/09撮影
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大塚駅は、東京都豊島区です。
東京ポピュラーマンホですが、秋葉原駅で採取済のものとは微妙な違い。
「東京・下水道」「管布設」?
29-5F-3G-74「年」
2006/04/08訪問
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巣鴨を染井吉野の発祥の地、とするsiteもあれば、駒込とするところ、両者併記するところとかあり。
とりあえず参照LINKは、
ソメイヨシノ・染井吉野 - 語源由来辞典
に。
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巣鴨駅は東京都豊島区です。
なんて書いているかわかりませんな、ということで。
LINK:東京自転車生活@Livedoor旧館:世紀の大発見!
を参照させてもらって、おそらく、
「東京・下水道」「合流管布設」
でしょう。
(違うけど)「年」は、
09-5F-7G-53
です。
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4月のクリック数1位は、
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